SETSUKO TAKEDA 武田 節子

ずっとクリーム色の着物を探していたのですが、ゆうなぎの社長さんが制作に携わったこの着物と帯に一目惚れしました。蘇州の刺繍が細かなのですが、重さが全く気にならず、地のクリームと裾のうすいチャコールのエントランスも気に入っています。帯もゆうなぎの帯ですが、地の焦げ茶と金のリボン箔の色合いも好きで、紬にも使っています。
●金額非公開

(2016年3月撮影)
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